感染症対策万全!「レイ眼科クリニック」
視力の低下に悩んでいる、何とかして視力を回復したいと考えている人は、レーシック手術
つまり角膜屈折矯正手術という方法を選択するのも1つの方法だと思います。
最近ではレーシック手術も普及し、技術的進歩を遂げているので
それほど手術自体が怖いものだという印象は少なくなってきました。
ただ気を付けなければならないのはレーシック手術においての感染症です。
せっかく経験豊富で優秀なスタッフが揃っているクリニックでも感染症対策をしていないクリニックは
避けたほうがいいでしょう。
レーシック手術も数多く行い、感染症対策もバッチリの眼科クリニックが神戸市にあります。
それがレイ眼科クリニックです。
NASA規格「クラス10000」だから安心
レイ眼科クリニックでは、感染症を防ぐために業界でも最高水準レベルの安全管理を徹底。
手術室は24時間いつでも温度・湿度が調整され、
微粒子や細菌などの汚染物質が浄化されたクーンな空気で満たされています。
このクリーンルームはなんとNASA規格「クラス10000」を満たしているのだとか!
手術機器については、専用の装置で常に衛生に保たれ、手術着や手袋などは使い捨てを採用。
もちろん、手術前にも感染症を未然に防ぐために感染症検査(血液検査)を行い、
手術前の抗菌剤の点眼や手術後の検診は例外なく行われているということです。
これだけ徹底した管理だからこそ、レイ眼科クリニックではレーシック手術を受けた患者は
誰一人として感染症を起こしていないそうです。
全てにおいて安心して任せる事の出来るレイ眼科クリニック。
自分の身体の事だからこそ、クリニック選びは大切ですよね。

